河野玄斗 東大医学部で司法試験一発合格イケメン東大生 メレンゲ 4/28

2018年4月28日に放送された「メレンゲの気持ち」では、東大医学部で司法試験一発合格イケメン東大生である河野玄斗さんの素顔が紹介されました。

2歳で九九マスターした河野玄斗さんは、週3でサバ缶を食べる生活をしているのだそうです!

ということで、河野玄斗 東大医学部で司法試験一発合格イケメン東大生 メレンゲについて書いていきます!

スポンサーリンク




河野玄斗 東大医学部で司法試験一発合格イケメン東大生 メレンゲ

2018年4月28日の「メレンゲの気持ち」のコーナー・急上SHOWパーソンでは、「頭脳王」で急上昇の河野玄斗(22)さんが紹介されました。

2018年2月に放送された、日本一の頭脳を決める「頭脳王」に出演した河野さん。

そのイケメンすぎるルックスで世の女性たちの注目を浴びただけでなく、超難問を脅威のスピードで次々と正解。

さらに「ノーベル化学賞受賞者を知っているだけ答えよ」という問題では、他の出演者が数人しか答えられない中、驚異の70人を回答。

神脳と称される圧倒的な頭脳でぶっちぎりの優勝を果たしました。

そんな河野さんは現在、日本最難関である東京大学医学部の5年生。

そしてなんと9月には、合格率25.8%の司法試験にたった8ヶ月の勉強で一発合格したという、信じられない頭脳の持ち主なんです。

イケメン東大生である河野玄斗さんの素顔に迫ります。

スポンサーリンク




衝撃的!天才すぎる河野玄斗の素顔

「頭脳王」に出てからの反響がすごかったという河野さん。

放送から一晩でフォロワーが4万も増えたのだそうです。

医学部に進学しただけでも十分なのに、どうして司法試験を受けたのか?という質問に、「医学部に入ったのも、べつに医者になりたいからではない」といいます。

東大は大学に入ってから学部選びができるのですが、医学部に進める環境にあって、医学部の資格と何かを組み合わせたら、自分にしかできない事があるんじゃないか?

そう思った河野さんは、医療ミスで泣き寝入りする人が多いなか、そんな人々を救える医療弁護士になれるかな?と思ったのです。

彼女は現在いないそうですが、好きなタイプは、自分の時間が欲しいので『自立している人』ということでした。

依存されると自分の時間が取れないからだそうです。

何をしているときが一番楽しいですか?という質問に「友だちと大人数でワーワー言って遊んだりする」と答えています。

友達と飲みに行ったり、カラオケに行ったりするそうです。

スポンサーリンク




河野玄斗 天才の勉強法

勉強は常に抵抗なくやっていたという河野さん。

親と一緒に楽しんでやっていたことから、環境のおかげで勉強は楽しいものと育ってきたのです。

河野玄斗 天才伝説

生後10ヶ月でひらがな、数字、アルファベットを理解

2歳で九九をマスター

小学3年生で高校数学をマスター

生後10ヶ月でしゃべることはできないので、「“り”ってどれ?」と聞かれたら“り”を指差したというのです。

しゃべるより先に、指差しで覚えていました。

九九は「九九の歌」があり、そのCDを全部歌えたり、足し算は車のナンバープレートを親が足し算してくれてたことで覚え、足し算が分かればその延長に掛け算もあるので、といいます。

河野さんの勉強方は、目的をしっかり見定めて逆算していくというのです。

東大に入りたいと思ったときに、必要なことを見定めて、それだけに集中することです。

時間の無駄になるような余計なことはしない、ということでした。

勉強で苦手なジャンルは美術だそうです。

日常生活も効率重視

勉強でも効率を重視する河野さんですが、日常生活でも効率重視で、一人暮らしだと自分で料理しますが、時間を最小限に抑えるため、筋トレ後はサバ缶を食べているのです。

1つ100円のサバ缶にはタンパク質が27g入っていて、かつ低脂質ということで週に3缶は食べています。

いつもはサバ缶に豆腐(ご飯は糖質があるので)を食べています。

また「医師がオススメする食材ランキング」で1位トマト、2位納豆というのを聞いて、納豆にキャチャップを入れて食べています。

味は意外といけるのだそうです。

遊びも効率を重視していて、自分の時間も欲しいのですが、友達とも遊びたいと思っています。

たくさんの友達と遊ぶために、大人数で遊ぶのだそうです。

バーベキューをやったり、パーティールームを借りてカラオケしたりしているということでした。

コンプレックスだと思うことは潰せばいいだけ、という河野さん。

喜怒哀楽も効率重視で、基本的に怒らない河野さんは、不満な時に感情的になっても、何も解決しない。

お互いに嫌な思いをするだけなので、怒るんだったら冷静であるべきということでした。

反抗期もなく、反抗期も意味がないし、親の顔を立てるに越したことはないということでした。

こんなイケメンで天才な息子が欲しいです!!!

関連記事⇒河野玄斗の母親がさんまの東大方程式で明かした教育法

関連記事⇒ファンインソン 嫁は日本人 自宅を公開!メレンゲの気持ち